2016年09月23日
用宗海岸海水浴場は良い所

静岡市駿河区用宗、ここには日本国内でも1位2位を競うくらい水質の良い海水浴場があります。用宗海岸海水浴場。
生活雑廃水などが流れないので、大変綺麗です。海水も澄んでます。
海が好き方には大変魅力的なところです。しかし、最近は海水シーズンでも子供らが海に来なくなりました。
理由は少子化で危ないからイケマセン!危険!という風潮があるようです。
たぶんどこの海水浴場も人が少なくなってる。のでは無いでしょうか。
ならば、シーカヤック出来るではないですか!
楽しいですよ、シーカヤック。
静岡市長田エリア
用宗でシーカヤックしませんか!
2014年06月14日
Mt.Fuji しずおかHappyプロジェクト
静岡市にあります、
駿府城公園ひつじさる櫓にて、

平成26年6月14日土曜日
しずおかHappyプロジェクト撮影班は、静岡市田辺市長の撮影を無事終えました。

撮影終了後の記念写真
田辺信宏静岡市長(写真右より2人目)
堂々とした満足感が感じれるやり遂げた感満載の一枚の写真ですね。
ご一緒にいらしてた、静岡市観光シティプロモーション課の方と秘書課の方も、Happyを踊っていただきました。
お固い表情であった方々が、なんともいい〜表情で踊って頂いた映像はご家族の方にも観て頂きたいと思いました。
出来上がり、もし完成試写会が開けたら皆さんで観たいですね。
きっと、記念すべき楽しい映像になると想像できます。

Mt.Fuji sizuoka HAPPY project
Mt.Fuji しずおかHappyプロジェクト
次の日は、丸子より富士山が望めるロケ地で撮影に入ります。
撮影は順調に進んでおります。 続きを読む
2014年01月16日
仕込み中です!
Yahoo!JAPANの本社にて、ある企画について相談しております。
詳細はまだ明らかに、はできませんけど、、、、

なるべく早くにご紹介できるようにしたいと進めております。
いま暫く・・・お待ちくださいね。
参加する事で、メリット感じて頂き、きっと楽し〜い活動になると思います。
2012年05月31日
メディアリテラシー育成の一歩先を考える
メディアリテラシーとは:
次の3つを構成要素とする、複合的な能力のこと。
■メディアを主体的に読み解く能力。
■メディアにアクセスし、活用する能力。
■メディアを通じコミュニケーションする能力。
特に、情報の読み手との相互作用的(インタラクティブ) コミュニケーション能力。
引用先:総務省
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/top/hoso/kyouzai.html
ということで、平成24年5月30日水曜日に、
関東ICT推進NPO連絡協議会のフォーラムが、総務省関東総合通信局の会議室で行われました。
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/if/press/p24/p2404/p240425re.html#gaiyou
「メディアリテラシー」って、横文字なんかむずかしそうですが、「情報発信送り手と受け手との活用能力」といえます。
■基調講演
東京大学大学院 情報学環(学のあとに環というのがあるんですね)水越伸教授
地域メディアが、いろいろ立ち上がっているが根っこの部分が大切という話や騒音と煩音(はんおん)の考え方を学びました。
(満席状態で追加席を設けてました)
■活動事例
・総務省におけるメディアリテラシー政策について
2つの部署から~放送政策課、情報通信利用促進課より
PPTの資料の文字情報が多く行政マンならでは~だと思った。
・埼玉県のメディア教育について
SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザの運営事例の紹介。
・わがまちCMコンテスト2012について
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/if/press/p24/p2405/p240509re.html
募集作品を2テーマ
(1)【わがまちCM編】
狙い : まちの魅力を知ってもらい、来てもらい、つながるための地域づくり
内容 : 地域の文化、歴史、街並み、行事、物産品、人物、絆などまちの魅力をPRする30 秒のCM映像作品
(2)【クールジャパンCM編】
狙い : 風評被害に負けない日本の魅力を発信し外国人観光客を回復させ、興味を持った国内外の観光客が各地を訪れ、地域が元気を取り戻すきっかけづくり
内容 : 日本独自の魅力である、匠の技、おもてなし、アニメ、ファッション、里山など日本のクールをPR する30 秒のCM映像作品
地域と、観光と、二つのテーマ。
わたしらの活動も滑車がかかることを期待します。
(パネルディスカッションの風景)
■パネルディスカッション
中橋雄(なかはしゆう)
武蔵野大学社会学部メディア社会学科教授
メディア遊びという試みがあるそうです。楽しそうな事例の紹介でした。
西海真理(にしうみまり)
NPO法人むさしのみたか市民テレビ局
市民放送局の活動で事例の詳細を紹介は、地域番組の苦労があるんですね。
神山伸一(こうやましんいち)
小平市市民生活部産業振興課長
「ジャーナリスト楽校inこだいら」の事例で市民ジャーナリストの育成を取り組んで、
「キャッチコピー」の勉強学習をしたそうです。つかみは大切なんだと再認識しました。
佐々木博(ささきひろし)
NHK教育テレビで12年間講師を歴任
ソーシャルメディは輪作りで信頼できるつながりが大切という話は共感できました。
シェアハウスというキーワードを初めて聴きました。
丸山高弘(まるやまたかひろ)
特定非営利活動法人 地域資料デジタル化研究会副理事長
山中湖情報創造館 指定管理者館長
メディアリテラシーは学校でいうなら「国語にあたる」というのは、なるほどと思いました。
図書の定義から、多くの図書館は、文字や活字にこだわっている。
レコードも図書であると聴き目からうろこの内容でした。
フォーラムの閉会後、総務省関東総合通信局の食堂で情報交流懇親会パーティを行いました。
昼の連ドラのシナリオライターとお話も楽しく、行政機関から大学関係者と幅広お話が聞けました。
2012年02月19日
絆のビジネス、人々の共感・つながりから始まる地域活性化
広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会
2011年度 シンポジウム
さいたま市
さいたま新都心合同庁舎1号館講堂で開催されました。
開催内容はこちら→クリック
事例発表を2部構成で開かれました。
■事例発表1
スモールタウン蕨市が挑戦する商店街活性化
と題して3人のパネラーが登場
蕨市市民生活部 参事 倉狩司さん
蕨商工会議所中小企業相談所 所長 長谷川浩司さん
一般社団法人蕨市にぎわいまちづくり連合会 専務理事 池上智康さん
コーディネーターに、
広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会代表幹事 永沢映さん
の進行で、三人の各事例の紹介、、、
72,521人の都市だと初めて知りました。
全国でも市の面積が小さいそうです。
2004年に川口市と鳩ヶ谷市との合併がされなかった。
ご当地スイーツのこと紹介
「大人のプリン」って言うんだそうです。どういうことなんでしょう?
お酒が入ってるんでしょうか。
パンフレットには情報が掲載されてませんね。
平成23年10月に「ワンディシェフレストラン」というシェフが日毎変わるという
「ぷらっと」(名称)がオープンしたそうです。
ホームページ http://www.warabi.ne.jp/~machiren/plat.html
総評として
ポイント
一般社団法人を組織して、横や縦つながりができた。
ということだそうです。
■事例発表2
資本づくりとワークシェアリング
パネラー
NPO法人わたらせライフサービス 理事長 宮地由高さん
株式会社トライワープ 代表取締役 虎岩雅明さん
NPO法人コミュニティワークス(地域作業所hana) 理事長 筒井啓介さん
コーディネーター
広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会幹事 栗原祐治さん
桐生市で宮地さんは3つの仕事(三足のわらじを履く)をしており40年間にわたりボランティアをしていることで市内で顔を知られている方で、福祉有償運送事業を主力事業としている。介護保険制度が始まる前より白タクといわれながらも盲目の車椅子生活者の人工透析の病院送迎、足腰の弱った高齢者、障害者の買い物、外出支援、家事援助を対象にサービス。
ホームページ http://www.wataraselife.jp/watarase/
長身の虎岩さん、大変印象的な話をお聴きできました。もっと聴きたいと思いました。
大学生でゼロ円で起業した方です。大学生がパソコンを教える。
なんと、プロを使わないのが特長
素人目線でスキルアップでないパソコンを教えるという共感を大切にしている点は大変共感しました。
・スキルアップじゃあない共感から教える。
・メディアは使い分けで(発信者)伝えられる、電報あり、はがきあり、Faecbookあり、目的にあったものがある。
・ネット用語の使用禁止
・情報を頻繁に発信する者、情報受信タイプの者あり、受動して発信する者あり、の話は大変分析されてるとおもいました。
ホームページ http://www.trywarp.co.jp/company/
筒井さんは、静岡大学に来られたこともあるそうです。
筒井さんはNPOの勉強の過程で大学生で起業したということです。
大学の先生もいいセンしてるのだろうな、とおみました。
障害者の仕事を作るという事業は、どこの県も手がけているところ少ないようですね。
今後、期待されることだと感じました。
ホームページ http://www.npo-cw.net/
Facebookページ https://www.facebook.com/hanakisarazu
このあと、関東経済産業局から、各自治体関係者の行政マン、CB事業者など、懇親会が行われ、官の立場、NPOの立場、抜きで活発な意見交流がおかなわれました。
今回のテーマ
「絆のビジネス、人々の共感・つながりから始まる地域活性化」
にあるように、ココ数年言われてることは、「CBって何?」でなく、「事業を通してコレがCBなんだ!」
定番になりそうです。
非常に勉強になりました。
2010年10月14日
木村俊昭さんによる講演・地域活性化フォーラム2010.10.12
平成22年10月22日 14:30~18:30
グランシップ10F
会議ホール
地域活性化フォーラムが
日創研静岡経営研究会
http://www.shizuoka-keiei.net/10th/
(10周年記念講演)主催により行われました。
昨年行われました静岡CBキックオフ・フォーラムの講演をしていただいたお二人
木村俊昭さん
柳田公市さん
が静岡にお越しいただけました。
会場は満席です。
200人以上の参加者です。
地域活性化フォーラム
今回のプログラムは学習型でした。
(日創研静岡経営研究会 安池倫成会長の開催あいさつの様子)→→
第1部 広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会
柳田公市 幹事によるレクチャー
・地域課題について知る。
・コミュニティビジネスというスタイルを知る。
第2部 グループ討議と意見発表
・テーブル毎に地域課題を取り上げる。
・解決するための手法を考える。
第3部 農林水産省
地域活性化伝道師
木村俊昭 企画官
・地域課題の解決事例を学ぶ講演

まず最初に、広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会・幹事であります柳田公市さんによる講演を聴くことで、地域の課題を掘り起こすレクチャーを受けて、静岡の地域活性化にはどんな手法あるのかを学びました。
今回の講演スタイルは
テーブル毎に、グループワークが行われたのが特徴でした。

グループ討議のあと。
3名のテーブルグループから柳田講師と木村講師が各テーブルをまわられて
地域課題の意見発表を行いました。
(質疑応答の風景)
一番盛り上がったのは、講師との交流会でした。名刺交換も活発で直接対話の意見拝聴は大変勉強になります。(グランシップ1F レストラン オワシス)

熱心なマジトークは圧巻でした。
すこしツイキャスで流してみました。
聞けた方はラッキーでしてね(^^)v
翌日の13日
各箇所に訪問され、木村俊昭さんと柳田公市さんらは、
静岡市長との意見交換をされました。
(その様子はここクリック)
このあと、第4部~第5部までありました。
たいへんな長丁場、日創研静岡経営研究会の皆様、講師に感謝します。
これからもう一歩二歩、前進して
地域活性の事例としての静岡CBレポートができ、お二人の講師を招きたいとところです。
2010年08月04日
どこ竹キャップ
どこ竹認定講師の、どこ竹キャップd(^_^o)
全国で、このキャップd(^_^o)を見かけたら、わたしどもの仲間です
どこ竹@しずおか竹とんぼ会でした
iPhone4から送信
iPhone4から送信
2010年07月28日
三人以上集まると集団です
26日 月曜日に行われました。
静岡商工会議所青年部の主催によるフォーラムが開催されました。
地域の再活性化には「よそ者、わか者、ばか者」がキーワード
「地域振興に活かせ! シティセールス」をテーマに
お話しをお聞きすることができました。
(右)
山中湖創造情報館
館長 丸山高弘さん
(左)
関東ICT推進NPO連絡協議会幹事
(総務省関東総合通信局関連機関)
広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会幹事
(経済産業省関東経済産業局関連機関)
柳田公市さん
こんなテーマもありました、あなたはどのタイミングで参加しますか?
日本語字幕編
http://www.ted.com デレク・シヴァーズが、ある驚くべき映像の助けを借りながら、社会的な運動というものが実際にはどのように起きるものであるかを解説しています (ヒント: 2人必要)。(TED2010)
2010年06月08日
2010年06月08日
ICT第8回千葉フォーラム


ICTによって変貌する日常生活
TV放送デジタル化移行に伴う、ICT環境と暮らしの変化を再考察する
話題が、最近の電子機能についての話しです。
専門用語がありますが、
ようは、無線、有線の通信の使い方の話しです。
ワンセグ 空チャンネル の有効利用、キンドルという電子ブックの話し、
放送と通信の融合の可能性を総務省関東総合通信局が開いております。
わがまちCMコンテストについても説明するようです。